株式会社ハタプロ

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ニュースリリース

2019年08月06日
株式会社ハタプロ

画像認識と対話AIを活用した次世代型店舗「ヘルスケアステーション」事業開始

〜令和元年 ロボット共生社会推進事業に採択、「かながわロボタウン」にて活躍〜

 AIの開発及びコミュニケーションロボットなどのIoT機器開発・製造・販売を手掛ける株式会社ハタプロ(本社:東京都港区、代表取締役:伊澤 諒太、以下:ハタプロ)は、画像認識と対話AIを活用した次世代型店舗「ヘルスケアステーション」事業を開始しました。

 本事業は、さがみロボット産業特区の『ロボット共生社会推進事業』に採択され、今年秋より「かながわロボタウン」で展開することが決まりました。

 「かながわロボタウン」での展開の詳細は、下記ページをご覧ください。
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▼かながわロボタウンで活躍するロボットが決定しました!!
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/sr4/prs/r9296810.html
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 ハタプロは、今後も社会に便利で役立つ存在になるAIロボットを開発していくとともに、様々な企業とのオープンイノベーションにより、次の時代の旗となる新たな価値を創造してまいります。

※各ニュースの記載内容は発表日現在のものです。
その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。